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岡三を知る

岡三らしさ

岡三証券6つのキーワード

  • お客さまをよく知る
  • リテールが軸
  • 自分らしさで勝負
  • 新入社員の1年間研修
  • 自己成長をバックアップ
  • 独立独歩でお客さま最優先

お客さまをよく知る

お客さまをよく知る

岡三証券の仕事は、お客さまの大切な資産について、その運用のアドバイスをしていくこと。言わばマネードクターのような役割です。ドクターであれば、相手がどのような方か、まずはよく知り、理解しなければなりません。岡三証券でも、そのようにお客さまのことを知り、またお客さまに当社のことを知っていただき、信頼関係を築いたうえで、ファイナンシャルコンサルタント本来の営業活動がスタートするのです。

リテールが軸

リテールが軸

証券ビジネスは、大企業などの法人向けか、個人や中小企業向けかの2つに分けられます。そして後者の営業スタイルを「リテール営業」といいます。 岡三証券では「リテール」という言葉もない大正12年の創業以来、90年以上もの間、この分野を経営の主軸に置いて歩んでまいりました。お客さま一人ひとりと向き合ってきた結果、今の岡三証券があるのだと考えています。 個人のお客さまのニーズは多種多様です。その異なるニーズを社員一人ひとりが的確に捉え、アドバイスすることで強固な信頼関係を築いてきました。この信頼関係が、岡三証券の大きな財産です。

自分らしさで勝負

自分らしさで勝負

お客さまとの信頼関係はコツコツと築き上げていくもの。苦労も多いですが、時間をかけて築いた信頼関係は、めったなことでは崩れない強いものになります。近道はありません。
信じられる人だからこそ、自分のお金を預けられる。そう、証券会社の仕事とは、人と人との信頼関係の上に成り立っています。だからこそ、そこにはテクニックではなく「自分らしさ」や「人間力」が求められます。例えば「人の世話をすることが好き」「人から頼まれると嫌と言えない」「人と話をするのが好き」・・・。岡三証券の社員は皆、「自分らしさ」や「人間力」で勝負しています。

新入社員の1年間研修

新入社員の1年間研修

資産家の中には、億単位の運用の相談をされる方もいらっしゃるため、強い責任感が求められます。そこで岡三証券では、入社後に責任を持って皆さんの成長をサポートしています。入社後の1年間は金融のプロとしての土台をしっかりと築きます。研修では、金融知識だけではなく、営業スキルを身につけ、証券投資の魅力やリスクを肌で感じることができます。講義による「理論の習得」と、現場での「実践の経験」を交互に繰り返すこの研修によって、1年後には自信を持って営業ができる人材に成長することができます。

自己成長をバックアップ

自己成長をバックアップ

岡三証券では、「深い専門知識と豊かな人間性を兼ね備えた人材」を育成することに力を入れています。 そこで入社1年目の新入社員研修後も、充実した研修制度を整えています。例えば、専門性をより深める「能力開発研修」では、アナリストやCFP(Certified Financial Planner)受験者のための対策講座を設けるなど、社員自身が設計するキャリアプランを最大限バックアップしています。
求める気持ちさえあれば、能力を活かせるポストや仕事、スキルを伸ばすための成長の場を提供していくことを、人材育成の基本理念としています。証券のプロになりたい、仕事を通し自己成長を続けたい人には、とっておきの環境なんです。

独立独歩でお客さま最優先

独立独歩でお客さま最優先

岡三証券は「会社同士のつながり」よりも「お客さまとのつながり」を大切にしていきます。特定の金融グループと深い関係を築くことで、安定を確保できるかもしれません。しかしその反面、自由が損なわれてしまうことがあります。
岡三証券は自分たちの都合よりも、お客さまの笑顔を優先することに決めました。投資商品が多様化するなかで、お客さまのご希望に応えるためには、系列にとらわれずに自由に商品を調達することが必要です。そして、それが可能なのは独立系だからこそ。そんなフレキシブルな経営が岡三証券の強みなのです。
「自分で考え、行動する」。今後も独立独歩の精神で、証券ビジネスの新たな分野を開拓していきます。

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